■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切

レーシックというのは、既に欧米におきましては10年以上の実績を誇る比較的有名な手術方法となっています。
日本国内におきましても非常に多くの人が受けており、国内での手術の失敗はまだ報告されていません。

 

レーシックの手術は当たり前のことですが、眼科の専門的な知識は必要となってきますが、それと同様にレーシックの手術でどれだけ実績を持っているかが重要なこととなります。
実績のあるクリニックに在籍をしている医師でしたら安心してレーシックを受けることが出来るでしょう。レーシックの手術を行うのは、医師であり人間なので、どうしても多少なりの失敗を引き起こしてしまうことがあります。
しかしレーシックの手術をした時の失敗の可能性というのは、一般的な手術と同様で高い確率のものではありません。 レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。



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■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切ブログ:180618

1週間くらい前、仲間夫妻と会った。
元々息子たちの保育所での関わりがお付き合いの始まりだったが、
子どもたちが成長した今は
むしろ父母同士の付き合いの方が深くなっている。

子どもたちの成長が
そのままわたくしたちの付き合いの
長さと深さを見せてくれている。

仲間夫妻に会った理由は、
高校卒業を控え中退したわたくしの長男が
彼らの経営する会社に勤めることを
双方で考えてのことだった。

しかし、
わたくしもその話に同席させてもらうことになったのは
あとで思うと社長である仲間の
深い配慮の上だったのではないかと感じている。

わたくしたちが住む神戸の真ん中には「在日」の方が多い。
仲間一家もまたそうである。

この一家が在日韓国人であることは
付き合いが親密になった頃には知っており、
何時どういう経緯でそのことを聞いたのかさえ覚えていないが、
仲間一家の長男・次男(我が家の二人の息子とそれぞれ同級生)と
うちの息子たちの会話を今でも覚えている。

「僕は日本の名前がこれ(普段使っている名前)で、
韓国の名前はこう書いて、日本語の読み方でこんな風に読んで、
韓国の読み方もあるねん。
お母さんは(韓国の)苗字が違っていて、こんな名前やねん」

「へぇっ!!すごいなあ!ええなあ、いっぱい名前があって何かかっこええわ」

これは息子たちがまだ保育所に行っている時代の会話なので、
語弊があったらご容赦いただきたいが、
聞くとはなしに聞きながらある種の感慨を憶えたものである。

わたくしが現在住んでいる地域は
子どもの頃からの住居とほぼ同じだが、
いろんな人生経験を幼少時代から持っている生徒が多い地域だと思う。