■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症

レーシックをすることで視力が再び低下してしまうなどの症例はほとんどありえません。
もし視力が低下をしてしまったとしましても、角膜の厚みがまだ十分に残っているのでしたら、再度レーシックの手術を行うことが出来ます。

 

視力の低下というのは、近視の程度が酷ければ酷いほど、その可能性が高くなってくる後遺症と言えます。
このことから事前の検査によって、ある程度のレーシックのリスクを把握しておく必要があるのです。レーシックの手術を行ったことによって生じる可能性のある後遺症としては「目の充血」「目が沁みる」などがあります。
これらは術後の一時的なものであり、どんなに長くても一週間程度で落ち着いてきますので心配はいりません。 近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。



■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:190115

シェイプアップ中は、
食事に使われている食材に気をつけるべきですが、
味付けも大切なんですよね。

シェイプアップと味付け…
あまりピンとこないかもしれませんが、
意外とあなどれないんですよ!

皆様は、
濃いめの味付けをしている料理を食べたら、どうなります?

塩辛いので、
ごはんなどを大量にクチに入れて、
味覚を正常にしようとしませんか?

ごはんを大量に食べるということは、
糖質の過剰摂取につながります。
これでは、体脂肪を増やしてくれと言っているようなものです。

また、味付けの濃い料理というのは、
塩分が当然のように高めになります。

塩分の高い食べ物を身体の中に取り込むと…
水分を排出することが困難となってくるんですよね。

皆様は、浸透圧って知ってますよね?
濃度の高い方に水分がどんどん吸収されていくという性質のことです。

塩分の高い食べ物を食べ過ぎると、
身体の中で、浸透圧現象起きてしまうんです。

塩分が高くなったわたしたちの身体は、
なかなか水分を出すことができなくなります。

すると、身体の中に水分が過剰にたまり、
むくみの原因ともなりえるわけです。

まさに、シェイプアップにとって障害ですよね!

ちなみに、
塩分は、24時間10g程度が理想的だと言われています。

塩分の低い食事でいかに満足するかということについては、
いろいろな方法がありますが…

トウガラシやシソといったものを加えると、
塩分自体は少なくなりますが、
十分に味のパンチ力は維持されるはずです。

また、お酢を使って酸味を利かせるというのも、
味の薄さをカバーする方法として有効!

塩分を上手にカットすることは、
シェイプアップの成功につながるみたいですよ!