■レーシック情報:術後の安定までの日数

レーシックの手術を実際にした人の意見を聞きますと、その効果が現れてくるのは手術を受けて一日が経過した時のようです。
ただしレーシック手術の種類、視力矯正の種類によりましては、効果の出方に多少なりの差が生じることがあります。

 

レーシック手術の効果が安定してくる時期は、基本的に手術を受けてから一ヶ月程度と覚えておきましょう。
このようなことは事前に担当医から説明があるハズですので、聞き逃しの無いようにわからないことは積極的に質問をしていきましょう。レーシックの手術をすることにより、多くの方が疑問に思っていることがあります。
それがレーシック後に、どの程度でその効果を実感することが出来るのか?ということです。 レーシックに人気が集中し始めてきた現在、それを逆手にとった悪質なレーシッククリニックが出てきています。
成功事例を多く公開し、実は全てが偽りで経験がほとんど無いような医師が手術をしていることもあるので注意が必要です。



■レーシック情報:術後の安定までの日数ブログ:170928

体操は、減量には有効だと思います。
でも、体操のタイミングや頻度を間違えると、
体操しているのにまったくやせないということもあるんですよね。

「三月も頑張っているのに、全然やせない!」
これは、少々ハードな体操を始めた人が陥りやすい錯覚なんです。

どれだけハードな体操をこなしたとしても、
1日で消費したエネルギー以上に食べていればやせることはありません。

「これだけ体操したのだから、少し多く食べても大丈夫」
というのは間違いです。

実際、1回の体操による脂肪燃焼の効果というのは、
ごくわずかなのだそうです。

そこへ体操したことを口実に
いつも以上にエネルギーを摂取すれば、脂肪が増えて当然!

体操することで減量につながるのは、
エネルギーの消費だけではなく、
筋肉量の維持や増加で基礎代謝量を増やして、
太りにくい身体にしていくことにあるのです。

体操を始めるのであれば、
最低でも現状のご飯量を維持、または減らすことが最優先です。

体操を減量に取り入れる場合は、
定期的にできる体操を選ぶことが絶対条件です。

どんなにハードな体操でも三日坊主では何もなりません。
しないよりはましでしょうが、
一週間に1度程度の激しい体操をしても、
それほど減量には効果が無い場合が多いのです。
少なくとも週に3回程度できる体操が良いとされています。

しかし、どんなにきつい体操でも
根性で続ければよいのかと言うと…それも疑問です。
自分がこれなら続けられるという体操が一番です。

きついだけでまったく興味がない体操であれば、
思うように効果が出なければすぐにやめたくなるものです。