■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能

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■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能ブログ:180323


減量の大敵は、
甘い物や脂っこい食べる事だと言われていますが、
その裏側に潜む本当の大敵は、意外なことに「冷え」なのです。

なぜ「冷え」が
減量の大敵なのかというと…

身体を冷やすと血液の循環が悪くなります。
血液の循環が悪くなれば、身体の防衛本能で、
皮下脂肪を貯め込んで寒さから身を守ろうとします。

皮下脂肪は、
内臓や女性にとって大切な子宮を外の刺激から守る
クッションのような働きをしていますが、
減量という点から考えれば、
一度ついた皮下脂肪はとれにくいので考えもの…

また、
身体が冷えると基礎代謝も低くなり、
痩せにくい身体になります。

ですので、
皮下脂肪を貯め込まず基礎代謝をアップするためにも、
身体を冷やさないようにする工夫が必要なんです。

最近は、
エアコンが職場や家庭でもすっかり普及し、
夏でも冷え症に悩む女性が多く、冷え対策をすることは、
減量だけでなく、健康な身体づくりにもつながります。

身体を冷やす原因はエアコンだけではありません。
食生活の乱れや過剰なストレス、
ホルモンバランスの乱れや体操不足なども、
身体を冷やす原因となります。

身体を冷やさないためには
まず、平熱を測ってみるのが一番です。
朝方起きたら身体を動かす前に、
できれば何日か続けて測ってみましょう。

体温が36.5度以下だったら
身体が冷えている証拠です。

体温が低いと、排泄機能が低下し、
アレルギーや自律神経の乱れにもつながります。

もしも平均体温が35度台だったら要注意!
なぜなら、ガン細胞がもっとも増殖しやすい体温が35度なのです。

体温が低い方は、
積極的に身体を温めるようにしましょう!
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