■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの



■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いものブログ:180623


2週間前はお酒を飲みましたか?今日も飲みますか?

「好きなんだから仕方がない」「仕事だから仕方がない」
その気持ちはわかるんですが…
だからといって、
健康を無視してしまっていいわけではありませんよね。

お酒に含まれるアルコール。
このアルコールが血液に溶け込んで肝臓に運ばれ、
そこで酵素によって、
アルコールを「アセトアルデヒド」という物質に変化させます。

このアセトアルデヒドは、悪酔いや二日酔いの原因となる有害物質。
頭がガンガンしたり、顔が赤くなったり、吐き気がするのはこのせい。
やがて、このアセトアルデヒドも肝細胞の中にある酵素によって、
無害なものへと分解され、最後には体の外へ出て行きます。

つまり、こうしてアルコールが完全に体の体に排出されて初めて、
「体からアルコールが抜けた」と言える状態になるわけですが、
それまでにかかかる時間、どれくらいかご存知ですか?

飲酒運転も厳しくなった今、
お酒を飲むなら知っておきたい基礎知識ですね。

だいたい成人男性で
一時間に8gくらいのアルコールが消失するそうです。
アルコールの含有量は、ビール大瓶1本で約22g。
つまり、ビール大瓶1本飲むと、
約三時間はアルコールは消失しないのです。

ちなみに、
ビール大瓶1本を他のお酒に置き換えると、
日本酒なら1合(180ml)になります。

また、お酒を飲むときは、
できる限り19時12:00までにすること。
それ以降に飲むと、
確実に翌朝までアルコールが体の中に残ることになります。
12:00を過ぎたらお酒を控え、
内臓への心配りをしてあげて下さいね。

―地球滅亡まであと427日―
■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの

★メニュー

■レーシック情報:レーシック後には感染症に注意
■レーシック情報:レーシックはまだまだ確立されてから日の浅いもの
■レーシック情報:レーシックでの視力回復について
■レーシック情報:悩みの遠視もレーシックで治療
■レーシック情報:手術中に痛みがあるのかどうか
■レーシック情報:医師選びは知識と経験が大切
■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症
■レーシック情報:術後の安定までの日数
■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能
■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)驚きを隠せないレーシック推進情報