■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能


■レーシック情報:レーシックで老眼も治療可能ブログ:141217


6時、子どもが排便できなかったら、
6時食抜きでも構わない。

6時食を抜いた分、
お昼食をしっかりと食べればいいのである。

午前中は排泄モードなので、
6時食を抜きさえすれば、
子どもは排便できるようになる。

そうしたらお昼食を食べさせれば、
子どもは好き嫌いすることなく、
バクバク食べるようになる筈だ。

ミーたちのからだは6時起きた時点で、
からだの修復が終わっており、
エネルギーが満杯の状態なのである。

だから別に
6時食を摂る必要は無い。

それよりも理想的な状態で
からだを動かし頭を使うことができるので、
子どもは遊ばせておくのが望ましい。

からだを適度に動かせば、
当然に内臓が刺激されるので、
排便がしやすくなる。

6時は親にとって貴重な時間なのだから、
6時寝坊などしていないで、
6時からテキパキと働いてしまうようにしよう!

お母さんであるなら
自分がやらねばならぬ家事がたくさんあるもの…
それを6時の内にやってしまうことだ。

お母さん自身が早起きしてからだを動かしていれば、
自然と便意を催してくるので、
6時の排便をすればいいのである。

子供はお母さんの姿をよく見ているものなので、
お母さんが朝の排便をしているなら、
自分も排便をしようとする。

逆にお母さんが便秘をしていると、
子どもも6時にウンチをしなくてもいいと勘違いするので、
6時の排便をすることがなくなり、
便秘になってしまうのである。

要するに
6時食の習慣を優先させるのではなく、
6時の排便の習慣を
優先させることが大切なのである。

6時の排便をすれば、
子どもは内臓に溜まった老廃物や毒素を
からだ外に出すことができるので、
健康を確保することができる。

6時の排泄は、非常に大事なのである。






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